元アナウンサーの小林麻央さんが天国に旅立たれましたね
わたしは人様のブログをほとんど読まないのですが、麻央さんと海老蔵さんのブログはちょこちょこ拝読しておりました
お二人に流れる美しい空気が大好きでした
先ほど海老蔵さんの会見をみて、魂が震えました
女性は男性を愛している
そして
男性もすべてかけて女性を愛している
愛しかなかった
麻央さん
真実を見せてくれてありがとうございます
女神となりわたしたちを導いてくれてありがとうございます
ご冥福をお祈りいたします
∞
∞
元アナウンサーの小林麻央さんが天国に旅立たれましたね
わたしは人様のブログをほとんど読まないのですが、麻央さんと海老蔵さんのブログはちょこちょこ拝読しておりました
お二人に流れる美しい空気が大好きでした
先ほど海老蔵さんの会見をみて、魂が震えました
女性は男性を愛している
そして
男性もすべてかけて女性を愛している
愛しかなかった
麻央さん
真実を見せてくれてありがとうございます
女神となりわたしたちを導いてくれてありがとうございます
ご冥福をお祈りいたします
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昨日の23時頃、トトくんが大きな咳、又はくしゃみをしました。
ボールパイソンは寒いのが苦手で、温度や湿度管理をきちんとしないと肺炎になり、最悪の場合死に至ります。
トトを飼う前からきちんと調べていたので、管理は徹底していたつもりですし、おととい餌も元気に食べていたのですが、もしかしたらわたしの管理が至らず肺炎になってしまったのかもしれません。
もちろんまだ断定はできません。
違う病気かもしれないし、病気ではないかもしれません。
明日病院に連絡します。
皆様お願いです。
トトくんに祈りを送ってあげてください。
祈りは動物にも届きます。
どうか、どうぞよろしくお願いいたします。

わたしの世界へようこそ。
いつもありがとうございます。
今日も一日、毎瞬毎秒、美を選択しましょう。
是非読んでみてください。
***
いまふと、ぱっと思いついたので
特別企画を開催します!
わたしの先生であり、常に愛と美を注いでくれるパートナー。
このブログでもよく彼のことを書いていますね。
彼の存在は、女性の希望だと思っています。
そこで
彼へのご質問、ご相談を募集いたします。
パートナーに聞きたいこと、どしどしお送りください。
抽選し、1名〜数名の方のご質問にお答えいたします💋
ご質問の受付期間は、短いですが
27日の0時まで!
たぶんこの企画は一回限りだと思いますので、是非💋
お待ちしております。
***
〜人生のどの瞬間も美しい小説の一部〜
辛いときや悲しいときは、自分の人生を小説だと思ってみましょう。
あなたが悩むことも、悲しむことも、人生という小説の一部。
だとしたら、この一瞬一瞬が、とても美しいものになりませんか?
わたしの世界へようこそ。
いつもありがとうございます。
今日も一日、毎瞬毎秒、美を選択しましょう。
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2日前、知らないオジ様に「〇〇さんが、君の協力者になってくれるよ。」と言われる夢を見ました。
〇〇さんとは、“今のところ”わたしの知り合いにはいない苗字の方。
「誰なんだろう?」と思いながらも、そのまま二度寝すると、その夢でもまた別のオジ様に、「〇〇さん(さっきの夢と同じ苗字)が協力してくれる。君のために存在していると言ってもいいくらいだよ。」と言われました。
こんな夢は初めてです。
夢日記に大文字で〇〇さんと書いておきました。
そして今日の夢は、ペガサスのような?羽根つきの大きな馬の大群の夢。白馬が多かったです。
とても美しい群れで、その中にはパートナーもいて、仲良く遊んでいるように見えました。
起きて夢辞典で調べてみると、馬やペガサスの夢は、強力な援助者が現れるだそう。
見事に夢が繋がっていて、ぶわっと鳥肌が立ちました。
夢って本当に不思議ですね。
夢日記をつけていると、現実へのヒントがあったり、びっくりするようなメッセージを受けていたと気付くことができるので、オススメです。是非。
そういえば、わたしは昔から動物と縁があるようで、説明できないいろんな出来事が起こっていました。
今日は猫ちゃんとの不思議な出来事をひとつシェアします。
オカルトチックなので、苦手な方はスルーでお願いします(笑)
数年前になるのですが、ある晴の日、わたしは川沿いの道路を歩いていたんです。てくてく歩いていると、川の向こう側の道に、白黒の猫がいました。
その猫は、座ってじ〜っとわたしの方を見ていました。そのあまりの目力に圧倒され、わたしは目が離せなくなったんですね。

30秒くらい見つめ合っていたのですが、ハッと用事を思い出し、目をそらして歩き出しました。
そして橋を過ぎたくらいに後ろを振り向くと、猫が橋を渡っているんです。
「わたしのところへ来る!」
直感でそう感じ、何故が嫌な予感がして、わたしは早歩きで歩きました。
そうして数十秒たったくらいでしょうか、後ろからドンっ!!という大きな音がして、わたしの足に、柔らかくてあたたかい物体がぶつかってきました。そしてその衝撃で、わたしは転んでしまったのです。
すると転んだわたしの横ギリギリを、車が通り過ぎていきました。間一髪でした。一瞬何が起こったのかわかりませんでしたが、すぐに状況が分かりました。
「猫が車にひかれてわたしにぶつかったんだ。」
サーっと血の気が引いて、転んだままバッと後ろを振り向きました。しかし、猫の姿はなかったのです。
わたしがクッションとなったので、大事に至らず逃げたのだろうか??
それとも幻だったのか??
心臓がドキドキと大きく脈打ったまま、わたしは立ち上がり、なんとか用事を済ませて実家へ向かいました。
そして実家へ着くと、母がわたしの姿を見るや否や、こう言ったのです。
「あんた、猫の尿の匂いがするけどどうしたの!?」
・・・ゾクッとするでしょう?
しばらくは「あの猫は悪魔だったのではないか?」と思っていたのですが(笑)、落ち着いてから色んな人にこの話をすると、
「猫が守ってくれたんだよ✨」
と言われるのです。
あぁ確かにそうかも!と思い、今ではあの時の猫は天使👼にしか思えません!
思い出すたびに、「助けてくれてありがとう。」と祈っています。
どんな状況であっても、見方ひとつで捉え方が変わりますね。
それにしても、人生不思議なことばかり!
だからこそ、楽しいのでしょうね。
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〜人生のどの瞬間も美しい小説の一部〜
辛いときや悲しいときは、自分の人生を小説だと思ってみましょう。
あなたが悩むことも、悲しむことも、人生という小説の一部。
だとしたら、この一瞬一瞬が、とても美しいものになりませんか?