簡単に仕上げ、美しく酔う

 

 

私はビールと日本酒が大好き!

ですが

美しく酔いたいなら、やはりワインでしょうか。

 

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ワインに限らず、おつまみは素早く用意したい。

手をかけるのももちろん好きですが、早く飲みたい←

 

私の定番おつまみは、まずは生ハム。

 

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プロシュート、ハモンセラーノ、ブラックフォレストハム、いろいろあるのが楽しくて幸せ。

幸せ幸せ幸せ。

あ、生ハム食べているときに私、色気放出しております(笑)

 

 

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お野菜。

この日は(今日ではありません。)トマトとセロリ。

トマトはガーリック、ソルト、パセリで味付け、セロリは浅漬けに。

ワインに浅漬けって合うんですよ。

 

 

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フィグログ。

最近のお気に入りです!

ドライイチジクとクルミが練ってあるんです。イチジクのサラミとも呼ばれているようですね。

ラム酒(大好き!アイスはラムレーズンしか食べません。)とブラックペッパーが効いていて、大人の味。

ワインと生ハムに合う、最高に官能的なおつまみです💋

 

 

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ナッツ類。

私はクルミが大好きです。

カシューナッツはあまり好きではありません。

 

 

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ワインに合いそうなお菓子?も、たまーにですが購入します。

 

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これはすごく美味しかった!

 

 

 

 

ワインに合うのは、簡単で美味しいおつまみと、色っぽい女。

なんて💋

 

“幸せ”に大きいも小さいもなく、あるのは“幸せ”だけ。

 

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今日のメルマガは、ドキドキ!な画像満載です。

楽しんでいただければ幸いです^ ^

 

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「ラブストーリーやファンタジー映画は好きなんだけど、最近はどこか冷めた感じで観てしまう…。おとぎ話はハッピーな夢の世界で、現実は暗く残酷な世界なんだよね。」

 

これは先日、知人の友人がため息と共に吐き出していた言葉です。

「分かる!」という方も多いと思います。

そんな時は、こう考えましょう。

「今、私の心の花園が栄養不足なんだな。」

と。

あなたの花たちが元気な時は、ラブストーリーやファンタジー映画を観ることで、ワクワクと生きる活力に満たされるはずです。(本質的にラブストーリーやファンタジーが嫌いという方は別ですが。)

反対に、あなたの花たちが元気をなくしているときには、ラブストーリーやファンタジーがとても残酷に思え、苦しくなります。

 

元気をなくしているときには、花園に黄金のシャワーを降らせることが必要なのですが、「今自分を褒める気になれない。」という時には、コーヒーやハーブティーを入れてみてください。

そして、しっかり味わいます。

「美味しいな。」と心がホッとし、幸せを感じたでしょう?

それでOKです。

その“幸せ”が、黄金のシャワーに繋がります。

 

「そんな小さなことでいいの⁉︎」と思われるかもしれません。

それでいいのです。

幸せに大きいも小さいもなく、あるのは幸せだけ。

億万長者になって豪遊する幸せも、100円のコーヒーを飲んでホッとする幸せも一緒です。

 

大切なのは、目の前にある幸せを感じることです。

目の前にある幸せに気づけるようになると、あなたは自分をとても愛しく感じます。

愛しくて、愛しくて、抱きしめたくてたまらなくなります。

そして自然と、毎日毎分毎秒、心の花園に黄金のシャワーをたっぷりとそそげるようになり、花はどんどん大きくなっていくのです。

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花びらのような唇

 

 

以前個人セッションで、「あみさんの唇は花びらのよう。」と言ってくださった方がいました。

すごく嬉しくて、“言葉のお守り”として大切にしています。

ありがとうございます💋

 

小さい頃から、太く厚い唇がコンプレックスでした。

しかし今では最愛のパーツとなっています。

やはりコンプレックスは、魅力と色気の種ですよ。

見方を変えるだけで、花咲くのです。

 

 

先日、マキアージュの新作ルージュをご紹介しましたね。

デュアルカラールージュがすごく良くて、早速2色買い足しました。

このルージュ、まさに花びらのような唇になります。

 

マキアージュ/デュアルカラールージュ
マキアージュ/デュアルカラールージュ

 

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左:40番 右:50番
左:40番 右:50番

 

ケース、重たそうに見えますがすごく軽いです。

微妙な違いですが、左はオレンジ、右はピンクです。

 

 

まずは40番から。

 

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写真だとミルキーオレンジっぽくみえますが、実際はもう少しオレンジが強めに発色します。

キュンキュンするお色じゃないですか?

とても可愛らしい!!

 

ナチュラルなグラデーションは、花びらそのもの💋

 

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そして50番。

 

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可愛いお色だ( ;  ; )

こちらも、花びらそのもの。

 

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近頃、とにかく保湿ブームで、ツヤツヤのぷるんぷるんに仕上がるルージュばかり出ていたので、全然ルージュを買っていませんでした。

私は本当に、ツヤにうるさいので。

しかしデュアルカラールージュは、久々のヒットです。

世間的にはマットな部類に入るかもしれませんが、これくらいのツヤが私は丁度いい。

下品な言い方かもしれませんが、ヌメっとしたツヤが最高。

 

是非お試しください💋

 

羽生結弦の色気は現実を超える

 

 

先日、フィギュアスケートのGPシリーズ最終第6戦NHK杯が行われましたね。

そして羽生結弦選手が、史上初のショート・フリー合計322.40点を出し、優勝しました。

素晴らしい…その一言ですね。

 

私のブログ読者の方は、フィギュアスケート好きが多いと勝手に思っています。

だってね、スポーツで1番色っぽいですから。

 

と言う私は、そこまでフィギュアに詳しくありません。←

羽生選手も、2012年の世界選手権ではじめて知りました。

自宅で見ていたのですが、最初羽生選手が登場したときには「わあ、可愛い顔の男の子!」と思いましたね。

しかし、演技が終わった後には、涙を流しながら「なんて色っぽいんだろう。」と感動したのを覚えています。

 

動画は、先日のNHK杯のではなく、私が涙した2012年の世界選手権、フリー演技【ロミオとジュリエット】です。

是非ご覧ください。

 

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羽生選手は、二次元に限りなく近いのではないでしょうか?

小さい顔と頭、整った顔、長い手足といった、“おとぎ話に登場する王子”の実写版とも言える容姿で可憐に舞う姿は、現実という枠を軽く超えています。

 

私は、彼はヴァンパイアに似た色気を持っているのでは?と感じます。

中性的で、圧倒的に美しい容姿を持ちながら、弱々しく、でも力強い。

見つめていると、この世の果てまで連れて行かれそうになる。

その魔性性に一度は抵抗するが、それも一瞬で、あっという間に飲み込まれてしまう…。

と、いうような。

「羽生選手になら、血を吸われてもいい!!!むしろ吸って!枯れるまで!」という女性は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか(笑)

 

 

彼は、本当に、人間なのかなあ(失礼)

今まで世間に出てこなかったタイプの男性なので、すごく興味が湧きます…。

 

Let Me Be Your Wings

先日、アンデルセンの【人魚姫】をテーマにしたメイクをしました。

ご覧いただけましたでしょうか?

私は昔からアンデルセンの童話が大好きで、特に好きだったのが【人魚姫】と【おやゆび姫】でした。

 

この動画は、ウォルトディズニープロ出身の監督が制作したアニメ【おやゆび姫 サンベリーナ】です。

有名な作品なので、ご存知の方も多いと思います。

花弁から生まれた、おやゆびサイズの女の子サンベリーナが、妖精の王子コーネリアスと恋をし、歌うシーン。

私は、ラブソングの代名詞、美女と野獣の【Beauty and the Beast】やアラジンの【A Whole New World】に匹敵する曲だと思っています。