じんわり心満たされるショートムービー

 

 

いよいよ今年もあと僅かですね💋

忙しい時期ですが、お正月は暇!という方は多いのではないでしょうか?

 

今日は、暇な時間に是非見ていただきたい作品をご紹介します!

それがこちら

 

ディズニー・ショートフィルム・コレクション
ディズニー・ショートフィルム・コレクション

 

ディズニー・アニメーション・スタジオ初の短編映画傑作集です。

アナ雪の続編や、トップに貼り付けたラプンツェルの続編も含まれていますよ。

 

このショートフィルムは、アカデミー賞(R)受賞作品や、初収録作品をたっぷり12作観ることができます。

ディズニーは長編映画のイメージが強いですが、短編映画もすごく面白いんですよ。

 

 

収録作品は以下になります。

 

● ジョン・ヘンリー(1999年)

鉄道敷設で働くヘンリー。鉄道会社は蒸気ハンマーを導入することに。仲間の仕事を確保するために、ヘンリーは蒸気ハンマーとの対戦に挑む…。

(軽快な音楽とともにお話が進んでいくので、楽な気持ちで観ていましたが、意外なラストに衝撃。じんと心に染みる作品です。)

 

● ロレンゾ(2004年)

第77回アカデミー賞(R)短編アニメーション賞ノミネート作品。贅沢に慣れた自堕落なネコ、ロレンゾ。黒猫が目の前を通り過ぎた後、ロレンゾの尻尾が自分の意思を持つようになり、悪戦苦闘する…。

(大好きです!アーティスティックでホラーな作品。流れているタンゴ音楽が官能的で恐ろしくて大好き。何回も言いますが、本当に大好き!!)

 

● マッチ売りの少女(2006年)

大好き79回アカデミー賞(R)短編アニメーション賞ノミネート作品。今年最後の夜、小さな少女が一人、寒空の下でマッチを売っていた。すべて売り切るまで家には帰れない。しかし人々は少女には目もくれずに通り過ぎていく…。

(泣きます。)

 

● グーフィーのホームシアター(2007年)

グーフィーはアメフトのビッグゲームに間に合うように、新しくホームシアターをセットしようとしますが…。

(怒られるかもしれませんが、箸休めです(笑)マッチ売りの少女の後にこれでよかった。)

 

● 小さな時計(2010年)

ロンドンの古い時計店の出来事…。ある夜、小さな時計が仲間にからかわれているところに泥棒が入ります。仲間が次々と盗まれる中、小さな時計が取った行動は…?

(まず、映像の美しさに目を奪われます。小さな時計の心(?)の美しさに感動。ロレンゾの次に好きな作品。)

 

● ウェイン&ラニー クリスマスを守れ!/秘密の指令(2010年)

ウェインとラニーはサンタの助手を務める妖精。クリスマスの数日前、彼らはマギーに呼び出されます。そこにはクロース夫人の姿が…。

(ミッションインポッシブルを観ているような感覚になります。妖精2人が任務を遂行する姿に癒されます!)

 

● ネッシーのなみだ(2011年)

ネッシーと彼女の親友でゴムのアヒルのマククワックはネス湖で幸せな日々を送っていた。しかし開発業者がゴルフ場を計画したことから、住処を追われてしまう…。

(まずはメスのネッシー!?って驚きました。(ネッシーってオスのイメージありませんか?)ラストに“なみだの効果”を思い知らされ、ぐっときました。)

 

● ラプンツェルのウェディング(2011年)

ラプンツェルとフリンの結婚式の真っ最中、カメレオンのパスカルと馬のマキシマスは指輪をなくしてしまう。何とか指輪を取り戻そうとするが…。

(爬虫萌えの私は、パスカルにぞっこんです。とにかく可愛い。そしてフリン(ユージーン)。彼はディズニーキャラクターの中で1番ニヒルでセクシーですね。)

 

● 紙ひこうき(2012年)

第85回アカデミー賞(R)短編アニメーション賞、第40回アニー賞短編アニメーション賞受賞作品。ある日、駅のホームで偶然出会った女性に惹かれた青年。彼は職場に着き、ふと窓の外を見ると向かいのビルにあの女性の姿が…。

(オシャレでロマンチックな作品💋)

 

● ミッキーのミニー救出大作戦(2013年)

第86回アカデミー賞(R)短編アニメーション賞ノミネート、第41回アニー賞短編アニメーション賞受賞作品。ミッキーがいつものように仲間たちと楽しく過ごしていると、そこに悪役のピートが現れ、愛しのミニーと離ればなれに。

(ミニーちゃんのセクシーな声にドキドキしてしまいます笑)

 

● 愛犬とごちそう(2014年)

第87回アカデミー賞(R)短編アニメーション賞受賞、第42回アニー賞短編アニメーション賞受賞作品。ボクの大好物は、ご主人様の大好きなジャンク・フード!だけどある日、ご主人様が恋に落ち、ボクの楽しい食事の時間に異変が!

(私はペチャ顔犬が好きなので、ボストンテリアが出ているという点ですでに大好きです!わんちゃんの目線から見る男女の愛があたたかく、時にもどかしい。)

 

● アナと雪の女王/エルサのサプライズ(2015年)

アナの誕生日を祝うため、素晴らしいサプライズを用意するエルサ。しかし、思いがけないハプニングが…!?

(お話はもちろん面白いのですが、改めて松たか子さんと神田沙也加さんの歌唱力の素晴らしさを感じました。)

 

※あらすじはディズニー公式サイトより引用させていただきました。

 

 

 

1番のおすすめは、【ロレンゾ】です。

 

ディズニー・ショートフィルム・コレクション

 

エルサの後ろに微かに見える、シュリンプカクテルを食べているブルーの猫ちゃん。

今年1番、「面白い!!」と感じた作品かもしれません。

ホラー要素が入っているからですかね。

是非観てほしいなと思います💋

 

 

6歳の女の子からのクリスマスプレゼント

 

 

「あっちゃん、これ、クリスマスプレゼントだよ!」

 

私の顔を見るや、どこかへ駆け出し、ニコニコ笑いながら重たそうにスパークリングワインを抱えてきました。

 

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「あっちゃんワインが好きでしょ?可愛い天使のにしたんだよ!」

 

と得意そうに笑い

 

「早く飲んでみて!」

 

と急かされました。

 

もちろん母親と買いに行ったのでしょうが、彼女なりに私の事を考えて選んでくれたんだなぁと思ったら、うるっときました。

 

6歳の子がプレゼントにワインをチョイスするなんて、“オシャレ”ですよね。

他にもいろいろあるだろうに、なんでワインなのかな?と思って彼女に聞いてみると、

 

「だって好きでしょ?」

 

とシンプルな答えが返ってきました。

自分がプレゼントしたいものをあげるのではなく、相手が好きなものをあげる。

6歳の子に、そんなことができるとは…。

甘く見ていました。

 

 

小さい子と一緒にいると、彼女(彼)たちは魔性だなぁと実感します。

何をするわけでもなく、わがままなのに、笑顔だけで周りの人間を魅了する。

まだ子供だから何も分かっていないと思わせといて(?)、大人以上に本質を知っている。

素晴らしい存在ですね💋

 

 

ゴシックな色気〜モーティシアメイク〜

 

 

今日はメルマガ配信日です。

先週から「魔性の女になる方法」をご紹介しておりますよ。

“魔性の女”と聞くと破滅的なイメージがありますが、私がご紹介するのは幸福に愛される魔性の女になる方法です💋

私のブログ読者様は魔性系の方がとても多いので、是非読んでいただきたいと思います!

 

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メルマガを始めて間もないのですが、たくさんの方が購読してくださっているようで、まぐまぐさんの「恋愛・結婚ランキング」で上位です。ありがとうございます💋

 

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さて、久しぶりのテーマメイクです。

今回は妖怪ではなく(限りなく近いですが…)、今日の動画に登場した【アダムス・ファミリー】の母、モーティシアメイクです。

 

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ウェンズディにしようかとも思いましたが、あまりメイクしないので意味ないかな。

したいなとは思いますが。

 

 

モーティシアメイクの特徴は、やはりアイメイク。

 

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ブラックのアイライナーで目元を囲み、アイシャドウはホワイト・シルバー・ブラックを使用して、モーティシア独特のまぶたを作りました。

眉毛が細かったら、もっと雰囲気でましたね。

 

 

リップメイクは、定番のレッド。

 

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上唇はリップブラシを使用して、丸みをつけずにシャープにラインを引きました。

 

 

 

少しげっそり感を出すために、ブラックのシャドウを、頬骨の下からこめかみに向かってチークブラシで入れます。

 

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完成💋

 

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The Addams Family

 

昔から大好きな作品。

ブラックユーモアが心地よく、何回観ても飽きません。

ゴメズとモーティシアは、理想の夫婦。

ウェンズディとパグズリィは、キュートな姉弟。

ハンドは、本気で欲しい…。

面倒くさいまま生きてゆく

 

 

あみさんへ

先日の個人セッションでお世話になりましたIです。

あみさんの愛のこもった集中力と時間を注いでくださったこと、深く感謝しております。

あみさんが惜しみなくエネルギーを傾けてくださってるのがわかり、それだけで体中の細胞ひとつひとつがよろこびでざわつき輝いていたような、素晴らしい時間でした。

あみさんといるときは「集中しなきゃ時間がもったいない!」と気を張っていましたが、本当は涙が出そうになる瞬間が何度かありました。
わたしも見えていなかったような心の奥深い場所を優しく見つめ、誰にもかけられたことのない言葉で、優しく撫でてもらったような。
気づかせてくれる、わかってもらえるって、癒されることですね。

帰り道でこれまでのわたしを思い、「生きにくい場所で頑張ってきたなー。悲しい思いもたくさんしたね、それでも頑張ってきたんだね」という気持ちが沸き上がり泣けてきました。
そして「あみさんに教えてもらった魅力がある、唯一無二のかけがえのない私」を誇りに思いました。わたしが私でよかったと思いました。わたしの個性を、わたしを大切にしようと思いました。

あみさんは当然のようにキレイでした。
フワフワのコートにレトロでフェミニンなお洋服がお似合いで。
時々見える横顔の眉毛にうっとりしてました。少女のようにほんわりしていて、淑女のような品の良いかたち。そしてお肌…!お化粧が馴染んできてしっとりとした艶があり、体温や水分を感じるような…とても色っぽかったです。
本にサイン(とキスマーク)をいただくために口紅を塗り直している時は、まるでお部屋の空気が動いたようでした。女の空気が匂い立つようでした。本にキスマークをつけて下さる時も、伸びた背筋、揃えられた綺麗な指、キスをする仕草すべてが清らかなのに濃密で色っぽく、脳裏にくっきり焼き付くような豊かな光景でした!あみさんは本当に素敵です。

彼との話も聞いて下さりありがとうございます。誰にも話せないですし、話すつもりもない気持ちでしたが、あみさんにはするすると話してしまいました…不思議…。「その時最悪に思えるような出来事でも、2人にとって最良の道を歩んでいる過程」との言葉に心が落ち着きました。

その場では言えなかったのですが、あみさんが「私自身も学びの過程にある」とおっしゃっていたこと、やっぱりとても素敵な方だと思いましたし、大好きだなあと思いました。
わたしがあみさんに惹かれるのも、そこがあるからと思っていたので。あみさんが完成されていて、押しつぶされそうな孤独や苦悩を忘れていたら、きっと私はあみさんに出会うこともなかったと思います。
あみさんがあみさんでいてくれてよかったなと思います。トラウマになるような辛い経験に打ちひしがれてしまわずに、そこから大切な鍵を見つけて立ち上がり、女性としての自分を活かし、女性である自分を愛して幸せに生きていくという姿勢を身につけていること。そしてその知恵を惜しみなく出して下さること。本当に感謝しかありません。ありがとうございます!
わたしもあみさんのようになれるようがんばります。

いつか北海道にも来ていただきたいと本当に思います!
食べもの美味しいらしいですよ。
私は生の海産物が苦手というバチあたりな嗜好なので実感できないのです…

 

 

I様は、わざわざ北海道から個人セッションを受けに来てくださいました。

ありがとうございます💋

 

 

 

私は不完全な女です。

 

“色気”を伝えるというお仕事をしていますが、男性性が強く、一歩踏み間違えればあっという間におじさんになってしまいます。

PMS時は、自分の感情がわけ分からないことになって不安定になります。酷い時は暴れたり(!)泣きわめいたりすることも。

ひとりになりたいけど、ひとりになりたくないという矛盾を抱いています。

よく分からないポリシーをたくさん持っています。

面倒くさいです。

 

最近は私のことを“先生”と呼んでくださる方も多いのですが、私は本当にまだまだ。

皆様と一緒に進んでいっています。

皆様の大きな愛に抱かれることにより、私の心と魂は癒され、学んでいるのです。

 

感謝をしないといけないのは、私の方です。

本当に本当に、ありがとうございます💋